❀梅まつりのお土産におすすめ❀


投稿日:2020年02月05日   投稿者:ibaraki

観光や旅行に行くとその土地の美味しいものを探したり、お土産選びも楽しみの1つですよ♪

日本三名園のひとつ「偕楽園」では、2月15日から梅まつりが開催され全国各地から多くの観光客の方で賑わいます。

観梅を楽しんだあとは、梅の名所ならではのおみやげ探しもいかがでしょうか?

 

 

 

水戸の梅

白あんやこしあんを求肥で包み、梅酢に漬け込んだシソの葉で巻き上げた和菓子。

丸みをおびた形は、梅の実をかたどっています。明治時代に誕生したと言われる歴史ある銘菓で、水戸のおみやげの代表格。

香り高く上品な風味をお楽しみください。

 

 

 

梅さぶれ

 

梅が香る生地に、さらに梅肉を混ぜ込んで焼き上げた梅風味のサブレ。さわやかな梅と香ばしいバターの香りのハーモニーと、サクサクの食感を楽しむことができます。

水戸の観光土産品統一ブランド『梅色未来』の商品で、梅の花を模した見た目もかわいいと好評です。

 

 

百年梅酒

 

 

大阪天満天神梅酒大会や水戸の全国梅酒大会など、全国で開催されている梅酒大会で最優秀の誉を授かっている稀有なる逸品。主原料である大粒・肉厚の「白加賀」を長時間漬け込んでじっくり熟成させ、

ブランデーと蜂蜜で仕上げることで深い味わいと香りを実現した梅酒。外国人OMIYAGE部門でも部門賞を獲得するなど、海外の方にもよろこばれる手土産です。

 

 

 

「見晴亭」

 

偕楽園東門のすぐそばにある「見晴亭」は、茨城県観光物産協会が運営する売店。このページでご紹介し

たような梅をモチーフとしたお菓子から、納豆やほしいもといった茨城の名産品まで、700種類以上のおみやげ品を豊富にとり揃えています。

 

 

詳しくはこちら

https://www.ibarakiguide.jp/seasons/recommend/miharashitei.html

 

 

今回ご紹介した商品以外にも、水戸の梅みやげはまだまだたくさんあります。

偕楽園内や梅まつり会場周辺、水戸駅ビルの土産物店などで扱っているので、お帰り前にぜひ立ち寄って、梅香るおみやげを旅の思い出にどうぞ◡̈♥

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♡*+茨城でいちご狩り♡*+


投稿日:2020年01月16日   投稿者:ibaraki

 茨城県はいちごの生産が盛んで、関東地方では栃木県に次いで第2位の生産量を誇ります

直売所、イチゴ狩り園が各地にあり、県オリジナル品種「いばらキッス」や「ひたち姫」のほか、定番の「とちおとめ」など、いろいろな品種をお楽しみいただけます◡̈

 本日は、県内のいちご狩りが楽しめる農園をご紹介させて頂きます♪是非、摘みたての完熟いちごのおいしさを、いちご狩りで楽しんでみませんか?

 

 

いちごBOX(常陸大宮市)

茨城県オリジナル品種「ひたち姫」が食べ放題!酸味が弱く、甘みが強い特徴をもつ「ひたち姫」ブランドを栽培しています。ご年配の方や車椅子をご利用の方でも楽にイチゴ狩りが楽しめる、高設栽培を採用。また、ディップソースも(チョコレート・練乳/各50円)購入することができ、お好きなソースの持ち込みもOK!いちご狩りは完全予約制です!

 

 

詳しくはこちら

https://www.ibarakiguide.jp/db-kanko/strawberrybox.html

 

 

 

 

 

深作農園(鉾田市)

環境にも人にも優しいEM自然農法でイチゴ・メロンなどを栽培しています。

1月中旬~5月上旬は、時間無制限でお腹いっぱいおいしいいちごを味わえますよ!また、併設された売店やレストランではいちごスイーツを味わえるほか、バウムクーヘンはお土産にもおすすめ☆

毎年リピーターの多い大人気の『いちご狩り』予約不要・面倒な登録なしで体験できるのでおすすめです♪

 

 

詳しくはこちら

https://www.ibarakiguide.jp/db-kanko/id-0800000002393-2.html

 

 

 

大地 下妻いちご農園 (下妻市)

44棟すべて高設栽培で作られたハウスは、通路幅も広く、全面シート張りのため清潔感もあり、車椅子やベビーカーでの入園も安心。ハウスの棟数が多いため、「貸切感がありゆっくり楽しめる」と好評です。

元まで真っ赤に熟したあま~い完熟いちごをお楽しみください!

 

 

 

詳しくはこちら

https://www.ibarakiguide.jp/db-kanko/shimozuma-farm.html

 

 

 

 

+。.☆おいしいいちごの見分け方もご紹介!茨城のいちご狩りスポット43はこちら+。.☆

 https://www.ibarakiguide.jp/seasons/fruits/strawberry.html

 

 

どうぞ、茨城の大地と太陽が育てたイチゴをお召し上がりください!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました♪

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ほしいもいばらき


投稿日:2019年12月02日   投稿者:ibaraki

茨城県を代表する特産品「ほしいも」。その全国シェア率はなんと9割以上を誇ります。 栄養満点でおやつに最適。贈り物にも喜ばれます。

今回は干し芋が買えるお店をご紹介します。あなたのお家の近くにあるかも?

 

 

幸田商店

茨城県水戸市宮町1-7-31 水戸駅ビルエクセルみなみ3F

 

「無添加・無着色・からだによいほしいもづくり」を70年近く続けるひたちなか市にある幸田商店。水戸駅ビルエクセルみなみ3Fにも店舗があります。

 

詳しくはこちら

https://www.ibarakiguide.jp/seasons/hoshiimo/koda.html

 

 

 

茨城県産熟成焼きいも専門店「あづまや」

〒310-0853 茨城県水戸市平須町1828-210

 

水戸市にある「あづまや」は安心・安全な価値ある商品を提供することへ全力で取り組み、食を通じてお客様の満足と信頼を届けてくれるお店です。

 

詳しくはこちら

https://www.ibarakiguide.jp/seasons/hoshiimo/adumaya.html

 

ほしいも専門店 大丸屋

〒311-1225 茨城県ひたちなか市釈迦町18-38

 

ほしいもはもちろんのこと、その他らっきょう、スイートポテト、ジェラートも全品無添加です。素材そのものの風味が生きた食材をお楽しみください!

 

詳しくはこちら

https://www.ibarakiguide.jp/seasons/hoshiimo/daimaruya.html

 

 

なめがたファーマーズヴィレッジ

茨城県行方市宇崎1561

 

2015年のオープン以来、話題の農業体験型テーマパーク!

施設内の「おいも熟成蔵・干し芋BAR」では、ほしいもの食べ比べが出来るテイスティングセット(有料)も用意。

 

詳しくはこちら

https://www.ibarakiguide.jp/seasons/hoshiimo/namegata.html

 

IBARAKI sense

東京都中央区銀座1-2-1紺屋ビル1F

 

東京都銀座にある、茨城県の食材が楽しめるお店。

「目利きのセンスによって厳選された、茨城のセンスある逸品により、
茨城のセンスを世界に発信する、上質でセンスあるストア」を目指しています。

 

詳しくはこちら

https://www.ibarakiguide.jp/seasons/hoshiimo/ibaraki-sense.html

 

 

干し芋が買えるお店は、ご紹介した以外にもまだまだありあます!

茨城県が全国1位の生産量を誇る、名産品!

ぜひご賞味ください!

 

ほしいもいばらき|全国の9割を生産する茨城県のほしいも情報

https://www.ibarakiguide.jp/seasons/hoshiimo.html

 

 

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冬に食べたい絶品グルメ♫


投稿日:2019年11月10日   投稿者:ibaraki

茨城県には日本一の食べ物がいくつもあります!本日は、冬に食べたい茨城県のおすすめ絶品グルメをご紹介します!

 

 

 

元祖あんこう鍋 山翠(水戸市)

 

水戸であんこうといえばこのお店が有名。江戸時代から食べられていたというあんこう鍋の伝統の味わいを守り続けており、調理法にも独自のこだわりが!地元の味噌をあんこうの肝にすり込み、鍋の木蓋に塗って、炭火で焼いた「焼きみそ」で味をつけています。これが、あんこう鍋に奥深い香りとコクを加えると好評。あんこうの中でも特に美味しいと言われる頬肉を存分に食べられる「あんこうの柳焼き」は多くの人が注文する人気メニュー。

 

詳しくはこちら

https://www.ibarakiguide.jp/db-kanko/anko-sansui.html

 

 

 

☆あんこう いばらき☆はこちら

https://www.ibarakiguide.jp/seasons/anko/laboratory.html

(茨城県内であんこう鍋が食べられるお店をご紹介しています!)

 

 

 

 

 

かくれ里 庄の家(大子町)

大子の特産品、奥久慈しゃもを絶景と共に楽しめる場所が、ここかくれ里庄の家です。高台の中腹にあるお店に湧く、地の湧水を使ったスープはしゃもガラで出汁をとり、醤油であっさりと味付けして、ごぼうの風味をプラスします。地野菜やしゃもを加えて煮込めば、素材の旨みが鍋の中いっぱいにコクとなって広がります。そんな美味しさがギュッとつまった鍋はまさに秀逸!また、部位もモモ肉だけを使うこだわりようです。しゃもが持つ弾力に富んだプリプリの食感を楽しんで欲ください。

 

詳しくはこちら

https://www.ibarakiguide.jp/db-kanko/id-0800000001412.html

 

 

滝味の宿 豊年万作(大子町)

袋田の滝から徒歩7分、滝から最も近くにある温泉旅館。女将が考案した自家製レシピの「奥久慈りんごのアップルパイ」は数々のテレビや雑誌で紹介される大子の銘菓です!水を使わず、奥久慈りんごの水分だけで時間をかけて丁寧に煮込み、りんごの味がぎゅっと凝縮された絶品のアップルパイ。出来たてはすぐに売り切れてしまうほどの人気です♫

 

 

詳しくはこちら                      

https://www.ibarakiguide.jp/stay/honen-mansaku.html

 

 

 

最後までご覧いただきありがとうございました♪

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茨城県の秋の味覚をご堪能ください!


投稿日:2019年09月01日   投稿者:ibaraki

茨城県の秋の味覚をご堪能いただく季節がやってまいりました!

様々な農作物で日本一位を誇る茨城ですが、
秋には美味しい果物が盛りだくさん!

ちょっとご紹介させていただきます( ^∀^)

まずは、「梨」
茨城県が梨の生産量全国第2位だってご存知でしたか?
実は全国でもトップクラスの梨の名産地なんですよ!
県内では、筑西市、下妻市、かすみがうら市、石岡市、八千代町などを中心に各地で生産されています。

種類も豊富で茨城県産でしか、食べることのできない品種もあります!
これからの時期は、「あきづき」「新高」「にっこり」がまさに旬を迎えます!
まだお召し上がりになっていない方がいらっしゃれば、
ぜひこの機会に召し上がってみてくださいね\(^-^ )

続いては、「ぶどう」
食べ出すとその甘みに魅了されるぶどう。
気づくと一房なくなっているということも…
そんなぶどうも今が旬!

ぶどう狩りに茨城県へ訪れる方も多いのではないでしょうか?
茨城県の多くの道の駅でも販売されております!
より美味しいぶどうを届けるために、茨城では関係機関一体となって、研究と試行錯誤を続けています。
自慢のぶどう、ぜひお召し上がりください!

そして、次にご紹介するのは「くり」
少し果物とは違いますが、栗って秋だな〜という感じがさらにましてきますね(^ ^)
実は茨城県では、栗の栽培面積、生産量が全国で第1位なんです!!
茨城県でのくりの歴史は古く、なんと明治30年頃から栽培され始めたんです。

個人的には栗ご飯や甘煮されているくりが大好きです!
お好みの形でお召し上がりください♪

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