茨城の「景色も楽しめるグルメ店」特集!前編


投稿日:2019年07月23日   投稿者:川嶋 秀樹

本日は、ロケーション最高!
茨城の「景色も楽しめるグルメ店」特集!前編 をお届け致します。

SEA BiRDS CAFE(日立市)

日立駅東口にある、一面ガラス張りのカフェ!
一面に広がる太平洋を眺めながら、カフェタイムを楽しめます。

カフェの自慢はもちもちふわふわのパンケーキ!
ランチはコーヒー・紅茶が無料で飲み放題で、
タコライスランチやロコモコランチポークランチがおすすめです。

夜は22時まで営業しており、お酒メニューも。
日立駅を利用の際には是非立ち寄りたいスポットです♪

詳しくはこちら!

SEA BiRDS CAFE

大洗シーサイドホテル内 レストラン ウィスタリア (大洗町)

こちらは、大洗の海の眺望を楽しみながら魚料理が楽しめる、テラスレストラン。
和・洋食、和洋折衷の創作料理などの豊富なメニューを取り揃えており、洋食のランチメニューには、お肉のコースもございます。

家族で来ても個人の好みや気分でで料理のテイストを選べるのも魅力です!

おすすめは、
海鮮丼やあんこう料理(冬季限定)など、新鮮な魚介類を使用した和食。
料理長自慢のおすすめ料理が食べられる「料理長の気まぐれ御膳」も人気です。

詳しくはこちら!

レストラン ウィスタリア(大洗シーサイドホテル内)

茨城の景色も楽しめるグルメ店特集!後編に続きます。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました♪

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休日に食べたいご当地グルメ!


投稿日:2019年07月04日   投稿者:川嶋 秀樹

本日は休日のお出かけで食べたい!
茨城のご当地グルメを地域別にご紹介いたします♪

県北地域のグルメといえば、こちら!

大子のゆば(大子町)
写真は、生ゆばを使用した塩ラーメン!
大子の名水を使用したゆばは、口の中に入れるとまろやかな味わいで、
その味に水戸光圀光も感嘆したと言われています。

詳しくはこちら!

道の駅 奥久慈だいご

県央地域のグルメといえば、こちら!

笠間のいなり寿司(笠間市)

日本三大稲荷の一つ「笠間稲荷神社」にちなんだ名物いなり寿司です。
神社周辺には、多くのいなり寿司店が軒を連ね、
「くるみ」「ごま」「舞茸」「蕎麦」さまざまな味を楽しめます。
ぜひお気に入りの個性派いなり寿司を探してみてください!

詳しくはこちら!

他にもチェックしたい!ご当地いばらき

県西地域のグルメといえば、こちら!

うまかべすいとん(真壁市)

石の街として発展してきた真壁が、町おこしを目的に石臼で小麦粉を挽いて作るすいとんを展開しています。モチモチの絶品すいとんをぜひご賞味ください!

詳しくはこちら!

うまかべすいとん

県南地域のグルメといえば、こちら!

龍ヶ崎コロッケ(龍ヶ崎市)

コロッケ倶楽部龍ケ崎を母体に多くの店舗が参加しており、
各店舗ごとに工夫を凝らした様々なコロッケを楽しめます♪
おかずコロッケから、珍しいデザートコロッケも!

詳しくはこちら!

龍ケ崎コロッケ

鹿行地域のグルメといえば、こちら!

行方バーガー (行方市)

霞ケ浦で養殖されているナマズや鯉、県産の豚や鴨など、珍しい食材を使用したことで注目されているご当地バーガー。全4種類から、あなたはどの具材を選びますか?

詳しくはこちら!

グルメ/おみやげ

最後まで読んでいただきありがとうございました♪
茨城県の美味しいグルメをぜひご堪能ください。

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いばらき県産品お取り寄せサイトオープン!


投稿日:2019年01月28日   投稿者:root

こんにちは!寒さが厳しい今日このごろ、いかがお過ごしですか?
この度、観光物産協会が運営する茨城県産品のショッピングサイトがオープンしました。その名も「いばらき県産品お取り寄せサイト」。
観光いばらきの姉妹サイトとなりますので、皆さんにご利用いただけたらとても嬉しいです。ぜひよろしくお願いします。
そんな「いばらき県産品お取り寄せサイト」から今回は選りすぐりの6品をピックアップしてご紹介いたします。

自宅で専門店の「肉料理」(吟味集つくばD)

まず最初にご紹介するのは、鶏肉を使った絶品グルメ「筑波巻」。「筑波巻」とは 牛蒡、人参を鶏肉で巻き醤油ベースのタレで煮込んだ商品です。夕飯のおかずにもお酒のおつまみにもぴったりです。その「筑波巻」をはじめ、鶏肉加工の専門店が材料を吟味し一品ずつ手作りしたオリジナル商品を詰め合わせました。それぞれの味をぜひお楽しみください。

販売業者:有限会社 鳥末食品

価格:3,639円(税込)

くわしくはこちら(いばらき県産品お取り寄せサイト)

 

一度は食べたい贅沢プリン(おみたまプリン カラメルジュレ 6個入 白箱)

次にご紹介する商品は、もしかしたらみなさんもどこかで一度は目にしたことがあるかもしれません。40以上のテレビ番組で多くの芸能人が絶賛したという「おみたまプリン」。茨城県産の平飼い卵と小美玉市産のノンホモ牛乳を使用。濃厚な味わいのクリーム層、柔らかくてなめらかな口当たりのプリン層、カラメルジュレの3層が病みつきになる美味しさです。

販売業者:(株)山西商店

価格:4,548円

くわしくはこちら(いばらき県産品お取り寄せサイト)

 

茨城県の銘菓(水戸の梅 8個)

これから3月末にかけて、水戸市の偕楽園と弘道館ではあわせて3千本以上の梅が咲き競い、早春の香りを運んでくれます。次にご紹介するのは、そんな偕楽園の梅をモチーフに作られた伝統の和菓子。白餡と求肥を梅酢に漬け込んだ紫蘇の葉で風味よく包み込んだ、水戸を代表する銘菓です。茨城県に訪れた際に多くの方がお買い上げになる茨城自慢の品です。

販売業者:阿さ川製菓株式会社

価格:1,760円

くわしくはこちら(いばらき県産品お取り寄せサイト)

 

旨味たっぷり「鯉」料理(鯉寿司)

次の商品は、日本で琵琶湖に次いで2番目に大きな湖・霞ヶ浦ゆかりの品です。濃厚で旨味たっぷりのタレを使った鯉の照り焼きを、茨城県産コシヒカリを使用したシャリで押し寿司にしました。霞ヶ浦北浦で育てた鯉を使用した、旨味も栄養もぎゅぎゅっと凝縮した鯉料理がご自宅で堪能できます。

販売業者:コモリ食品

価格:2,419円

くわしくはこちら(いばらき県産品お取り寄せサイト)

 

香りを楽しむ本格コーヒー(レギュラードリップコーヒーセット3種)

ご自宅でカフェクオリティの本格的なコーヒーを楽しんでみませんか?「挽きたての新鮮な香り」にこだわったドリップコーヒーがお楽しみいただけます。キリマンジャロAA・モカG-2・マンデリンG-1の、3種類のコーヒーセットです。

販売業者:株式会社 サザン珈琲

価格:3,780円

くわしくはこちら(いばらき県産品お取り寄せサイト)

 

いばらきの伝統工芸品(女右近GETAサンダル)

最後にご紹介するのは、数ある茨城の伝統工芸品の中から、県西エリアの桐下駄をアレンジした新商品「女右近GETAサンダル」です。指の間に優しい柔らかい花緒バンドを開発し、全く新しい花緒となっております。若い世代の普段のライフスタイルにも取り入れることができ、たいへん人気となっています。花緒バンドの色・柄は多数あります。

販売業者:桐乃華工房

価格:9,740円

くわしくはこちら(いばらき県産品お取り寄せサイト)

 

いかがでしたでしょうか?
茨城県産品お取り寄せサイトでは、茨城の名産品・特産品を、全国へお届けしています。
商品はすべて送料無料でお届けします。ぜひご利用ください。

 

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オーシャンビューの温泉で湯ったり過ごす体験~いばらきの遊び・体験予約~


投稿日:2018年12月26日   投稿者:観光いばらき特派員

こんにちは、観光いばらき編集部です。
観光いばらきでは、県内で楽しめる遊び・体験も多数ご紹介しています。

今回のブログでは、その中から、

この年末・年始にぜひオススメしたい人気のプランをご紹介したいと思います!

 

茨城県屈指の観光スポットが集積している大洗町にある「潮騒の湯」。

場所は、夏は海水浴客でにぎわう大洗サンビーチ海水浴場の目の前。国道51号線・夏海交差点を大洗町市街地方面に曲がるとすぐです。

 

潮騒の湯のお湯は天然温泉で、しかも、「化石海水」が含まれた塩化物強塩温泉。

肌に塩分が付着して汗の蒸発を防ぐ保温効果によって湯冷めしにくく、身体がポカポカに温まると人気です。

化石海水とは、太古の地殻変動などで古い時代の海水が地中に閉じ込められたものなのだそう。

ちなみにこのエリアの近く、ひたちなか市の平磯海岸付近には白亜紀時代に形成された地層を見ることもできるんですよ。

開放的な露天風呂のほか、内湯は高濃度炭酸泉、ジェットバイブラ風呂、サウナなど多彩なお風呂でリラックスできます。

また、潮騒の湯は食事も好評!レストランも併設しており、温泉と磯料理が同時に楽しめると地元の人にも親しまれています。

冬の時期は、茨城名物のあんこう鍋も提供。

食事だけの利用OKなのも嬉しいポイントです。

観光いばらき内特設サイト「遊び・体験予約」では、入浴とお食事がセットになったプランもあります。

親しい仲間との新年会にもぴったり。

大洗町が舞台の人気アニメ「ガールズ&パンツァー」とのコラボプランも用意されているので

ファンの方にはそちらもオススメ。

 

そして、潮騒の湯のとっておきポイントはその眺望。

露天風呂に加え、レストラン大広間からは、太平洋を目の前に一望することができます!

毎年夏に大洗サンビーチで行われる大洗花火大会のベストビューのひとつ。

元日は早朝6時から特別営業しており、初日の出を拝むこともできるのです。

こちらはレストランから見た2018年の初日の出の写真です。

初湯と初日の出を楽しみに、毎年、長蛇の列が出来るそう。
古代の海水も含む神秘的な温泉で迎える新年の夜明け。

折りしも、2019年は新たな元号の年。素敵な幕開けになりそうですね!

 

***

プランの詳細や料金、予約など、詳しい内容については
観光いばらき「いばらきの遊び・体験予約サイト」からご覧ください

潮騒の湯については、観光いばらきでも詳しくご紹介しています

https://www.ibarakiguide.jp/db-kanko/id-0800000000309-2.html 

 

 

※記事内の写真はすべて潮騒の湯ホームページよりお借りしたものです

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観光いばらきスタッフレポート・茨城県アンテナショップIBARAKI senseに行ってきました!


投稿日:2018年11月30日   投稿者:絶品いばらき特派員

こんにちは、観光いばらき編集部です!

2018年10月にリニューアルオープンした、茨城県アンテナショップ「IBARAKI sense(イバラキセンス)」。

およそ7ヶ月におよぶ休業期間で店内を全面改装し、ショップ・レストランともにコンセプトから一新しました。

既に足を運ばれた方も多くいらっしゃると思います。

観光いばらき編集部も行って参りました!

というわけで、今回のブログでは、話題のイバラキセンスの様子を皆さんにレポートしたいと思います。

 

イバラキセンスは、東京都中央区銀座1丁目にあります。

JRの最寄り駅は有楽町駅、東京メトロ有楽町線銀座1丁目駅3番出口からすぐの場所。

外観はこちらです。

ショップコンセプトを体現している、上質で洗練された印象です。

店内は「SENSE SHOP」「BARA dining」「BARA cafe」の三本柱で構成。

レイアウトやディスプレイも、これまでの「マルシェ=市場」とはまったく異なっています。

 

まずは「SENSE SHOP」のご紹介。

ぐるりと店内をまわってみると、かなりすっきりとした陳列です。

思わず手に取りたくなる素敵なものばかり。

茨城マルシェではおよそ1,000品目の商品を取り扱っていたところを、

その半分の約500品目に厳選したそうです。

イバラキセンスでは、取り扱う商品について独自に厳しい基準項目を設け、

品質はもちろんのこと、パッケージのデザインなども厳選したもののみを販売しています。

手土産にするなら、やっぱり可愛いものやオシャレなパッケージがいいですよね!

それから、扱いやすいサイズ感もポイント。

鞄や机に忍び込ませておくのにぴったりの、ちょい買いおやつも揃っています。

中でもいま人気のものは・・・

大子町の奥久慈りんごを使用したアップルパイ。

こちらはりんご園の奥様が自家製りんごで作っている、

茨城おみやげ大賞2016でも金賞を受賞した逸品です。

ホール、ハーフに加えて手頃な1人分のカットもあります。

一番人気はハーフサイズだそう。

断面からも見えますが、とにかくリンゴがごろごろっとたくさん入っているのが贅沢!私も大好きです!

また、今まさに生産の最盛期を迎えている「干しいも」も好評。

冷蔵ケースにずらりと配置されていますのでお見逃し無く!

茨城マルシェの頃も大人気だった「西野さんのほしいも」も入荷しています。

私もこれまで数々の干しいもを食べてきましたが、西野さんのほしいもの美味しさは忘れられません。とってもオススメです。

 

関東一の酒どころとして、地酒の品揃えも注目。

これから新酒の時期を迎え、日本酒コーナーは更に充実していきます。

また、私がぜひオススメしたいのは県産のワインや果実酒!

梅酒だけでなく、ゆずやいちご、梨を使ったリキュールもあるんです。

私も、お世話になっている方や、友人への手土産にして喜ばれました。

中には、茨城県内でも限られた場所でしか購入できないものもありますので

イバラキセンスでぜひGETしてくださいね。

 

イバラキセンスの原田店長に伺ったところ、

更にお客様の声に応えてどんどん品揃えも変化していくとのこと。

実際、オープンから1ヶ月の間に新しい商品が10数品目加わったそうです。

「県内の生産者の皆さんの、熱い想いやストーリーを受け止めて、

それをお客様にしっかり伝えるのが私たちイバラキセンスの使命です。

いつ来ても新しい発見がある、素敵な商品に出会える、

茨城県の魅力を発信する“アンテナ”になります」

と、原田店長。

実は店内のディスプレイにも細やかなこだわりがあり、

厳選した商品のひとつひとつが際立つように什器の高さなどにまで気を配っているそうです。

 

SENSE SHOP奥にはレストラン「BARA dining」、左手にはカフェ「BARA cafe」を併設。どちらも茨城県産素材にこだわったメニューを展開。

レストランの入り口で、まず迎えてくれるのが結城紬の暖簾と八溝杉のレリーフ。

中に入れば、稲田石の壁一面に映し出された茨城県の絶景!

まるで、袋田の滝を目の前で眺めているような迫力です。

プロジェクションマッピングで、茨城県内の名勝を紹介しています。

その時期ごとの景色を見られるそう。

ちなみに、稲田石といえば良質な建材として、最高裁判所など数々の有名建築物にも使用されています。

近年では、JR東京駅の丸の内駅前広場に敷かれている石畳にも、稲田石が使われました。

 

レストランのメニューは、海も山もある茨城県の誇る特上の美味をふんだんに味わえる品々です。

私が頂いたのは、ランチ「IBARAKIごちそう膳」2,500円。

肉、魚、野菜をバランスよく、さらにデザートまでいただける全10品の御膳です。

こちらを注文すれば、

茨城沖鯛のゴマダレ漬けや、茨城魚介のブイヤベース、

奥久慈卵の茶わん蒸し……といった、他のコースやメニューでも好評の逸品を贅沢に味わうことが出来ちゃいます!

野菜のサラダにはカリカリっとした食感のそばの実がアクセント。

ごはんは茨城県オリジナル品種の「ふくまる」を使用。

味噌汁に使用している味噌ももちろん茨城県産です!

ブイヤベースは、この日はスズキでしたが

アンコウなどその時によって具材が変わるそう。

添えられている「常陸乃梅」の梅干は、SENSE SHOPでも取り扱っており

「食事の梅干が美味しかったから」とお買い求めになる人も多数。

実際に食べて、その美味しさを体感して頂けます。

 

そしてBARA cafeで今オススメしたいメニューはこちら

(手前)茨城産”笠間”マロンとカシスのパフェ 1,600円

(奥)茨城産”笠間”マロンソフト 550円

マロンの風味が濃厚で、かつなめらかな舌触りのソフトクリームが大好評です。

どちらも期間限定なので、ぜひお早めに味わってください!

栗が終了した後は、また異なる茨城産素材のメニューが登場する予定で、現在開発中とのことなのでこれまたお楽しみに。

cafeメニューはこちらの店内のほか、店外のカフェスタンドから気軽にテイクアウトも可能です。

 

イバラキセンスでは、県内市町村とタイアップした観光案内PR・試食会や、

イベントも提案しています。

今週末12/1、2には、茨城県立那珂湊高校の生徒さんによる店頭販売イベントが開催されます!

那珂湊高校の学生さんが開発した魚の缶詰や、ひたちなか市のほしいもジェラートなどの試食販売を行うそう。

地酒と一緒に、IBARAKI晩酌セットの贈り物……なんていかがでしょうか?

 

今後のイベント開催予定については、イバラキセンスの公式ホームページSNSで随時案内されますので

チェックしてみてください。

 

厳選された茨城県の名品を皆さんに紹介するセレクトショップ・イバラキセンス。

お近くにお越しの際には、ぜひお立ち寄りください!

 

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