冬に食べたい絶品グルメ♫


投稿日:2019年12月01日   投稿者:ibaraki

茨城県には日本一の食べ物がいくつもあります!本日は、冬に食べたい茨城県のおすすめ絶品グルメをご紹介します!

 

 

 

元祖あんこう鍋 山翠(水戸市)

 

水戸であんこうといえばこのお店が有名。江戸時代から食べられていたというあんこう鍋の伝統の味わいを守り続けており、調理法にも独自のこだわりが!地元の味噌をあんこうの肝にすり込み、鍋の木蓋に塗って、炭火で焼いた「焼きみそ」で味をつけています。これが、あんこう鍋に奥深い香りとコクを加えると好評。あんこうの中でも特に美味しいと言われる頬肉を存分に食べられる「あんこうの柳焼き」は多くの人が注文する人気メニュー。

 

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https://www.ibarakiguide.jp/db-kanko/anko-sansui.html

 

 

 

☆あんこう いばらき☆はこちら

https://www.ibarakiguide.jp/seasons/anko/laboratory.html

(茨城県内であんこう鍋が食べられるお店をご紹介しています!)

 

 

 

 

 

かくれ里 庄の家(大子町)

大子の特産品、奥久慈しゃもを絶景と共に楽しめる場所が、ここかくれ里庄の家です。高台の中腹にあるお店に湧く、地の湧水を使ったスープはしゃもガラで出汁をとり、醤油であっさりと味付けして、ごぼうの風味をプラスします。地野菜やしゃもを加えて煮込めば、素材の旨みが鍋の中いっぱいにコクとなって広がります。そんな美味しさがギュッとつまった鍋はまさに秀逸!また、部位もモモ肉だけを使うこだわりようです。しゃもが持つ弾力に富んだプリプリの食感を楽しんで欲ください。

 

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滝味の宿 豊年万作(大子町)

袋田の滝から徒歩7分、滝から最も近くにある温泉旅館。女将が考案した自家製レシピの「奥久慈りんごのアップルパイ」は数々のテレビや雑誌で紹介される大子の銘菓です!水を使わず、奥久慈りんごの水分だけで時間をかけて丁寧に煮込み、りんごの味がぎゅっと凝縮された絶品のアップルパイ。出来たてはすぐに売り切れてしまうほどの人気です♫

 

 

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